名古屋青果株式会社
積極採用中
サービス・人材
202 名
設立 1947
売上高 549 億円
会社について
【名古屋青果株式会社とは?】
■ What:どんな会社?どんな場面で必要とされる?
日本の野菜や果物は、おいしくて、安全で、安く、新鮮 ーーーそう思うことはありませんか?
皆さんが毎日スーパーで買い物をするとき、「農家が育てた野菜や果物はどのようにスーパーまで届くのか」「どうやって価格が決まるのか」を考えたことはありますか?
名古屋青果は、日本全国の農家や農協(JA)と連携し、野菜や果物を効率的に流通させるプロフェッショナル企業です。農家から市場、スーパーまでの流れを最適化し、消費者の手に届くまでの品質と価格を守っています。また、最新の生産技術や消費者ニーズを農家さんにフィードバックすることで、新たな食文化の創造にも取り組んでいます。
■ Who:どんなタイプの会社?
🍎 私たちの役割は青果物をスムーズに流通させ、価格を公正に決めること!
🚚 全国の中央卸売市場で卸売業を担えるのは67社しかなく、当社はその一:名古屋の台所!
🔥 創業390年以上!(設立:1945年)長年の信頼を誇る企業
■ Where:どこで働ける?
本社/名古屋市中央卸売市場本場 中央管理棟6階
■ When:いつ卒業の学生が応募できる?
2026年3月卒業予定の方を募集しています。
■ Mission:会社のミッション(目的・目指すこと)
全国の農家と、東海1,000万人の食卓を結ぶマッチングパートナー
生産者、小売業者、消費者のみなさまとともにコラボレーション(共創)を求めて、多次元型ネットワークをめざしてチャレンジし続けます!
興味を持っていただいている学生のみなさんへ
数字で見る
設立(年)
1947
従業員数 (人)
202
売上高 (億円)
549
事業について
1
青果卸売業
"暮らしの大動脈"として、青果物流通の円滑化と公正な価格形成が使命です。
名古屋市の中央卸売市場(政令指定都市の市場)で、全国各地の生産者・出荷団体から集まった野菜やくだものといった青果物を、仲卸業者やスーパーマーケットなどの販売業者に提供することが基本的な業務です。
1.野菜・果実およびその加工品の委託販売ならびに売買
2.青果物およびその加工品の輸入販売
3.青果物を主要原料とする食料品の加工販売
4.上記に付帯する一切の業務
名古屋市の中央卸売市場(政令指定都市の市場)で、全国各地の生産者・出荷団体から集まった野菜やくだものといった青果物を、仲卸業者やスーパーマーケットなどの販売業者に提供することが基本的な業務です。
1.野菜・果実およびその加工品の委託販売ならびに売買
2.青果物およびその加工品の輸入販売
3.青果物を主要原料とする食料品の加工販売
4.上記に付帯する一切の業務
2
食の安全・安心のために
徹底した管理に基づいた、青果物のフレッシュ流通加工
野菜やくだものは新鮮さと美味しさ、そして安全性が重要です。
入荷した青果物は、有識アドバイザーによるチェック・検品を行い、鮮度を保つために低温卸売場で販売することもあります。
入荷から出荷まで一貫した品質管理システムを構築し、味と品質を損なわないスピーディで円滑な流通に努めています。
野菜やくだものは新鮮さと美味しさ、そして安全性が重要です。
入荷した青果物は、有識アドバイザーによるチェック・検品を行い、鮮度を保つために低温卸売場で販売することもあります。
入荷から出荷まで一貫した品質管理システムを構築し、味と品質を損なわないスピーディで円滑な流通に努めています。
3
青果物についての情報発信
人と人、生産と消費の未来的結合を目指して
生活において一番身近な"食"を取り巻く世界は、今後さらに拡大していきます。
流通、法律が変わり、生産者と消費者の関係も複雑化しています。
こうした状況の中、私たちは単なる生鮮食品の販売にとどまらず
生産者と消費者の双方に働きかけ、互いを結びつける核として情報発信を行っています。
生活において一番身近な"食"を取り巻く世界は、今後さらに拡大していきます。
流通、法律が変わり、生産者と消費者の関係も複雑化しています。
こうした状況の中、私たちは単なる生鮮食品の販売にとどまらず
生産者と消費者の双方に働きかけ、互いを結びつける核として情報発信を行っています。
制度・福利厚生
健康保険
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