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JPort by SPeak corp.

積極採用中
Software オフィス(渋谷), Asia, Japan 設立 2019

★JPort学生支援チームからのコメント

SPeak is the company running JPort Jorunal and JPort Match aiming to make Japan more borderless to young global students and talents..

会社について

『日本を世界中の若者が働くDESTINATIONに ~Borderless Japanを実現するプラットフォーム~』 まずは、グローバルなヒトにとって日本における最大の課題である「就活」をボーダレスにしていくことを目指しています。日本の就活は、各国と比較しても非常に特殊です。 私たちは、グローバルなヒト・会社・社会が融合した「Borderless Japan」を実現するために、社会になくてはならない生活のインフラも提供していくことで、人種・国籍のダイバーシティ(D&I)を推進していきます。 ※D&I (ダイバーシティ&インクルージョン):多様な人材を活かし、その能力を最大限発揮できるようにしようという考え方のことです。 日本は、ニューヨーク・ロンドン・香港よりも、borderlessな社会になれる可能性を秘めているアジアの中でも安全性が最も高く、産業構造も広い国です。先端的かどうかではなく、人が安心に働いて暮らすには適した国です。 日本を “人材のるつぼ” とし、日本の国際的なプレゼンスを高めていくことに寄与していきたいと考えています。  ※人材のるつぼ:多種多様な民族が混在して暮らしている都市のことをさし、多種多様な価値観・考え方から新たなイノベーションが起こる、そのきっかけになりうると様々な企業が関心を寄せている都市のことです。

数字で見る

設立(年)

2019

拠点

東京

1 オフィス
オフィス(渋谷)

オフィス写真 1

オフィス(渋谷)

事業について

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SPeakについて

SPeakのビジョンは「世界中のヒトと会社をボーダーレスに」。

現在、JPortブランドでグローバル新卒キャリアプラットフォームを展開しています。

SPeakは、ただの採用会社ではありません。
ボーダーレスな社会に必要なキャリア・生活のインフラを日本で作っていき、世界中の優秀なヒトたちが日本に集結し、人種・国籍の垣根なく、こどもや家族が様々な言語や文化にふれ合いことが当たり前な社会をつくります。

そして長期的には、日本だけでなく、
「世界中のヒトと会社をボーダーレスに」していきます。
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現在の事業内容

グローバル学生向け就活オンラインメディア&コミュニティ「JPort Journal」と 企業人事とグローバル学生を直接つなぐオンライン就活マッチング「JPort Match」、2つのサービスの企画・開発・運営を行っています。

① グローバル学生向け就活オンラインメディア&コミュニティ「JPort Journal」
https://jportjournal.com/
日本で学んでいるフローバル学生が日本で就職活動を行う際に必要な基本的情報から企業・業界分析まで、様々な情報を”英語”と”日本語”で記事・動画で掲載。学生を「ひとりにしない」コミュニティ型サイトに2021年9月フルリニューアル。現在、日本で働くSenpaiグローバル社員50名以上が登録し、グローバル学生は国内大学で学ぶ外国籍留学生や海外大学で学ぶバイリンガル学生を中心に、3,000名以上の学生が登録。(登録・利用は無料)

② 企業人事とグローバル学生を直接つなぐオンライン就活マッチングサイト「JPort Match」
 企業向け: https://jporthr.jp/
 学生向け: https://students.jportmatch.com/
新卒・中途市場にでてきづらい、全国有名大学のグローバル人材と直接つながり、チャットベースで就活を進めることができるサービスです。双方向でのコミュニケーションが可能。サービス開始以降、少数精鋭スタートアップには珍しく、外資・日系の大手上場企業での導入が進んでいます。(学生の登録・利用は無料。企業は年間掲載型での課金。)

💡トリビア💡 「JPort」ってどういう意味?
❶ 一つ目の意味:Japan’s Port「日本がグローバル人材の集まる港」へと発展することに私たちが寄与すること = Mission(中期的に成し遂げること)の達成で実現する。

❷ 二つ目の意味:Jobs Port 「世界中のヒトと会社をボーダーレスに」する=Vision(長期的に実現する社会)の達成で実現する。
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コア・バリュー

■Value #01:U.F.O. "User-Future-Oriented"
短期的な顧客支援ではなく、短期的・長期的にユーザーの期待値を大きく上回ることを意味します。ユーザーの声をただ聞いて反映するだけでなく、半歩先・一歩先を行って、開発・改善していく姿勢です。
とってもシンプルなコンセプトですが、実際業務になると大変です。ユーザーのために、あと5分費やすこと・もうひとひねりすることが常に求められます。

■Value #02:Borderless
Borderlessには2つの意味があります。
 1. Be Borderless to Society : あらゆる違いに対してボーダーレスにいる。
人種・国籍・宗教・性的指向・貧富など様々な違いが日本にもあります。その全てに対して、無意識バイアスを自己認知し、受け入れることを表します。ダイバーシティというかっこいい言葉を羅列するのではなく、心理レベルでのボーダーレスが当たり前であることが求められます。

 2. Be Borderless to Yourself: 自分の周りに垣根をつくらない。
社内外において垣根をつくらず、当事者意識を持って積極的に物事や人を巻き込んでいくことを表します。たとえば「私は営業だから、他のことは関係ない」という様な仕事感よりも、「会社全体・社会全体からみて、自分のタスク範囲外のことでも、解決したい!」という仕事感が求められます。

■Value #03:Proactive
Proactive とは「能動的な」仕事感を示します。反対語は、「受動的」な姿勢です。SPeakは、スタートアップです。待っていては何も起きないし、起こせないです。限界を決めずに、ゲームのルールを変える意気込みで、インターン・フルタイムなどの立場を問わず、全メンバーが「Proactive」に仕事に取り組み、社会を巻き込んでいく姿勢が求められます。

制度・福利厚生

福利厚生あり